FIFA ワールドカップ 2026 グループL パナマ vs イングランド
前半 イングランドがパス攻撃してきました。 パナマは自陣のツーラインで守っています。 イングランドはエリア内にボールを入れるのに苦労していました。 パナマは自陣で奪って速いカウンターをしてきます。 イングランドの戻りが速いのでカウンターが掛かりませんね。 お互いに中盤を飛ばした攻撃をしているので互いのゴールが狙える位置までボールが動いています。 シュートチャンスは少なめでしたがイングランドが優勢に進めています。