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9月, 2018の投稿を表示しています

リーガ 2018-2019 5節 レアルマドリード vs エスパニョール

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前半 レアルがパス攻撃をしてきました。 グランドを広く使うパス攻撃なのは良いのですがペナルティエリア内に飛び込む選手が居ませんでした。 横パスが繋がるのですが縦へのパスを受ける選手が居ないのでシュートを打てませんでした。 レアルの攻撃が続くのですがエスパニョールのディフェンスは対処ができていました。 レアルの攻撃はペナルティエリア内でパスをカットされてしまい攻撃は失敗に終わっていました。 レアルの攻撃がようやく結果を出す事になりました。 バイタルエリア中央で受けたモドリッチが左にパスを出しました。 このパスがエスパニョールディフェンスの足元を抜けてアセンシオに届きました。 アセンシオがゴール右隅に低い弾道のシュートを打ちました。 VARによるオフサイド判定が行われてゴールが認められました。

プレミアリーグ 2018-2019 6節 マンチェスターユナイテッド vs ウォルバーハンプトンワンダラーズ

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前半 ユナイテッドはパス攻撃をしてきました。 ウォルブスがゴール前に戻り上手くディフェンスしていたので崩せませんでした。 中盤ではユナイテッドがボールを支配していたので優位に進めていました。 ペナルティエリア内でディフェンスを崩す事はできませんでしたがシュートコースを作る事ができました。 フレッジがバイタルエリアからシュートを放ち決めました。 ユナイテッドが高いラインを保ち攻撃を続けてきたのでウォルブスはカウンター攻撃を仕掛けてきました。 得点期を作り出しましたがデヘアにクリアされていました。

リーガ 2018-2019 4節 ビルバオ vs レアルマドリード

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前半 レアルがショートパスを繋いで攻撃してきました。 ビルバオはプレスをかけるのではなく守備陣形を維持してシュートを打たせない守備をしてきました。 ビルバオのディフェンスが上手く行きパスは回るが得点期を作れない状況になっていました。 ビルバオはボールを奪うとショートカウンターを狙ってきました。 レアルはディフェンスを高く設定していたのでピンチを招く事になります。 ショートカウンターから右サイドを破られてしまいました。 クロスが入ってきてウイリアムズのシュートを一旦は弾いたのですがムニアインに押し込まれました。 レアルが攻めているのにビルバオがリードしている展開となりました。

プレミアリーグ 2018-2019 5節 トッテナム vs リバプール

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前半 両チームともにパス攻撃をしてきました。 お互いに中盤での守備が良かったのでパスで突破するのは難しそうでした。 リバプールは中盤をドリブルで突破するようになり優位に立ちました。 トッテナムゴール前での競り合いに成りました。 クリアが小さくなりワイナルディムがヘディングで押し込みました。 キーパーが手を出しましたがゴールラインを越えていました。 トッテナムの攻撃は最後のパスが繋がらず上手く行きませんでした。 ケインにゴールまでパスが入りませんでした。

プレミアリーグ 2018-2019 5節 ワトフォード vs マンチェスターユナイテッド

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前半 ユナイテッドはパス攻撃からのクロスを狙っていました。 ワトフォードの中央が強かったので競り勝てませんでした。 ボールは動かせているのですが得点期を作れない時間が続いていました。 ゴール前に押し込んでいる時に零れ球をヤングが広いゴール前に入れました。 ディフェンスの間を抜ける良いボールが入ってきてルカクがキーパーの前に出て来てお腹で押し込み先制しました。 ユナイテッドが攻撃を続けて追加点を狙ってきました。 右からのコーナーキックをペナルティエリア外周に居たフェライニが前に繋ぎます。 スモーリングが胸トラップから左足で決めて追加点を奪いました。

リーガ 2018-2019 3節 レアルペース vs レガネス

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前半 レアルがパス攻撃をしてきました。 レガネスは自陣に引いて守らされることになっていました。 レアルがボールを支配しているのですがシュートチャンスを作れませんでした。 ペナルティエリア右奥からの返しをベイルが右足のボレーで決めてくれました。 先制したレアルが攻勢を強めてきます。 後ろが薄くなっているのでカウンターを貰いました。 ペナルティエリア内でカゼミーロが相手を倒したと判定されてPKを献上する事になります。 リーグ戦初スタメンのクルトワに見せ場が来ました。 止めれば格好良かったのですが逆を取られて決められてしまいました。 レアルがボールを動かし続けるのですが追加点を奪えないで終了します。

プレミアリーグ 2018-2019 4節 バーンリー vs マンチェスターユナイテッド

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前半 ユナイテッドが守備的な布陣で始めます。 バーンリーが自陣に引いていたのでパス攻撃を仕掛ける事ができました。 ユナイテッドが押し込んでいるのですが決定機を作れないでいました。 サンチェスが左サイドから浮き球のクロスを入れてきました。 これをルカクが競り合いを制してヘディングで決めて先制しました。 ユナテッドは攻撃を続けて追加点を奪いに来ました。 ペナルティエリアに押し込んでいる時にリンガードが右からシュートを放ちました。 ハートに弾かれたボールがバーンリーディフェンスに当たりルカクの前に落ちます。 ルカクが蹴り込んで追加点を奪いました。

F1 2018 R14 イタリア 決勝

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ポールポジションのライコネンが好スタートを切りました。 予選3位のハミルトンが1周目に予選2位のベッテルに並びかけます。 ハミルトンが少し前に出ている状態でコーナーに侵入してベッテルが接触しました。 ベッテルはフロントウィングを壊してスピンします。 最下位まで下がりピットに入ってタイヤとフロントウィングの交換を行いました。