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12月, 2019の投稿を表示しています

プレミアリーグ 2019-2020 20節 リバプール vs ウォルバ―ハンプトン

前半 リバプールがパス攻撃をしてきました。 ウルブスがゴール前を固めたのでペナルティエリアに入っていけません。 パス攻撃では打開できない状況だったのですがカウンターから先制しました。 センターライン近辺からファンダイクが縦パスを入れます。 ララーナが肩でパスを出してマネに繋がります。 マネが決めてリバプールが先制しました。 この時ララーナにハンドがあったとされVAR判定が行われます。 判定の結果肩を使っていた事が分かりゴールが認められました。 ウルブスが残り少ない時間を使い反撃してきました。 クリアボールが小さくなります。 ウルブスが右に展開してからクロスを入れます。 中央でボールをスルーしたのが良かったです。 リバプールはゴール前で左右に分かたれる事になりシュートコースができました。 シュートを決めて同点にしたのですがVAR判定が入りました。 クロスを入れた時にウルブスの選手がオフサイドでした。 ノーゴールとなってしまいました。

プレミアリーグ 2019-2020 20節 バーンリー vs マンチェスターユナイテッド

前半 ユナイテッドがパス攻撃をしてきました。 バーンリーがゴール前を固めていたのでシュートを打てないでいました。 ボールを保持しているのですが有効な攻めが出来ず困っていました。 ショートカウンターから先制する事に成功します。 右サイドでペレイラがボールを奪取してクロスを入れます。 マルシャルがゴール前に入り込んで小さくトラップして打ちました。 その後も攻撃を続けたのですが追加点は奪えませんでした。

プレミアリーグ 2019-2020 19節 レスター vs リバプール

前半 リバプールのパス攻撃が始まります。 レスターはボールを奪えずに押し込まれる事になります。 長い時間耐えていたのですがアーノルドの素晴らしいクロスボールにやられます。 チルウェルの後ろにボールが入って来てフィルミーニョがヘディングで決めました。 ディフェンスを崩されているわけではないのに失点してしまいます。 レスターはカウンター攻撃で反撃をはかりますがファンダイクを剥がせませんでした。 バーディーとファンダイクの競争になったのですがボールを触れませんでした。 これが最大のチャンスだったと思います。

プレミアリーグ 2019-2020 19節 マンチェスターユナイテッド vs ニューキャッスル

前半 ユナイテッドがボールを動かしてきました。 決定機は作れませんがパスは繋がっていました。 しかし中盤でボールを取られてカウンターを貰ってしまいました。 攻め込まれていたニューキャッスルが先制する事になりました。 ユナイテッドはパス攻撃を続けチャンスを作ります。 ペナルティエリア左でフリーのマルシャルにパスが届きました。 直接シュートしてゴールを奪いました。 ニューキャッスルはペナルティエリア内でシュートコースを開けてしまいました。 同点になりユナイテッドの攻勢が強まる事になります。 グリーンウッドがミドルシュートを決めて逆転に成功しました。 ここからニューキャッスルがおかしくなりました。 防戦一方になってしまいます。 クロスをラッシュフォードがヘディングで決めて差を広げました。

プレミアリーグ 2019-2020 17節 マンチェスターユナイテッド vs エバートン

前半 ユナイテッドがパス攻撃をしてきました。 エバートンは自陣にブロックを作り守っています。 ユナイテッドがボールを支配しているのですがエバートンのディフェンスが良いので崩せません。 中盤でボールを動かしチャンスを作ろうとしていましたが駄目でした。 エバートンはカウンター攻撃でチャンスを作ってきました。 コーナーキックからエバートンが先制する事になりました。 ファウル臭いのですがパンチに行ったデヘアとエバートンの選手が重なりボールが後ろに抜けました。 後ろに居たリンデロフに当たってしまいOGとなります。 リンデロフ可哀想です。

プレミアリーグ 2019-2020 17節 リバプール vs ワトフォード

前半 リバプールがパス攻撃をしてきます。 ワトフォードは自陣に引いて守ってきました。 ボールを奪うとカウンター攻撃を仕掛けてきます。 リバプールのディフェンスラインが高いのでチャンスが作れました。 リバプールはラインの後ろを取られてもあまり気にしていない感じでした。 ディフェンスが併走して足を出してチャンスを摘み取っていました。 ワトフォードの攻撃が不発に終わった時にリバプールがカウンターを仕掛けました。 マネからサラに繋がりゴールを奪いました。 サラの右足でのシュートは見事だったね。

プレミアリーグ 2019-2020 16節 トッテナム vs バーンリー

前半 トッテナムが攻勢を仕掛けてきました。 どんどの前に出てきます。 バーンリーはミドルシュートを打たせてもいいとの守備をしています。 シュートコースを限定してキーパーに取らせようとしていたみたいです。 ケインがスーパーミドルシュートを決めてくれました。 キーパーが届かない位置に蹴って来たね。 やはりミドルシュートを打たせるディフェンスは危険です。 その後もトッテナムが攻勢を続けます。 ゴール前に押し込んで最後はルーカスが押し込んで追加点を奪いました。 2点をリードしたので少しだけ落ち着きます。 バーンリーもサイドからの攻撃を始めました。 トッテナムが押し込まれる場面が出てくるのですが守っています。 ソンが自陣のペナルティエリアの少し前でボールを奪います。 ドリブルを開始して味方にパスを出せるか確認しています。 出せる場所がなかったので自身でドリブルで持ち込む事を決めたようです。 ここからのソンが凄すぎました。 ディフェンスをスピードで抜き去り敵のペナルティエリアまで運んでシュートを決めてしました!! トッテナムが3点をリードして前半を終えます。

プレミアリーグ 2019-2020 16節 マンチェスターシティ vs マンチェスターユナイテッド

前半 シティがパス攻撃をしてきました。 ユナイテッドは自陣にラインを3本作って守っていました。 ユナイテッドがシティの中盤にアタックを仕掛けます。 奪ったボールをシティのディフェンスラインの裏に出します。 ラッシュフォードがペナルティエリア内で倒されてPKを獲得しました。 PKを決めてユナイテッドが先制しました。 意外な早さで先制点を奪えてしまいました。 シティは人数を掛けた攻撃をして来るのですがユナイテッドが食いつかないので上手く運べません。 攻撃の組み立て中にボールを奪われピンチを招いていました。 ユナイテッドの前線、ジェームス、マルシャル、ラッシュフォードが効果的な走りをするのでピンチが拡大していきます。 ペナルティエリア右に入ったマルシャルが上手いトラップから左足で狭いサイドを撃ち抜きました。 これで2点差とします。 前半に2点も取れるとは予定外だったと思いますが上手くいっています。

プレミアリーグ 2019-2020 15節 マンチェスターユナイテッド vs トッテナム

前半 ユナイテッドが激しく攻め込んで来ました。 中盤から積極的にボール奪取を狙っています。 これが上手くいき中盤からの縦パスがラッシュフォードに通りました。 ラッシュフォードが狭いサイドを抜いてゴール左隅に決め先制しました。 難しい角度だったのですがよく決めました。 トッテナムは中盤でボールが奪えず苦労していました。 ユナイテッドは中央で縦パスを通せる状態でした。 困っていたトッテナムが反撃します。 押し込み始めクリアボールが浮き球となります。 アリが上手いトラップから自分への小さいパスを出して自分で打ちました。 ボールが空中を飛んでいる間にディフェンス二人の間を抜けました。 トンデモナイシュートでトッテナムが同点に追いつきました。 トッテナムに追加点が入りそうでしたがユナイテッドが頑張りました。

プレミアリーグ 2019-2020 14節 リバプール vs ブライトン

前半 リバプールの動きが重い感じです。 ボールを奪いに追ってきません。 パス攻撃はしているのですが速くないのでチャンスを作れません。 困っていたのですがセットプレーを活かしました。 アレクサンダーアーノルドが素晴らしいボールをゴール前に入れます。 ファンダイクがヘディングで決めて先制しました。 困った時にセットプレーで点が取れるのでやっぱ強いです。 続いてアレクサンダーアーノルドが左コーナーキックを入れてきます。 またもファンダイクがヘディングで決めて追加点を奪いました。 アレクサンダーアーノルドのキックは素晴らしいですね。

プレミアリーグ 2019-2020 14節 マンチェスターユナイテッド vs アストンヴィラ

前半 互いに攻め合う事になっていました。 中盤ではアストンヴィラが勝っていました。 アストンヴィラが先制する事になりました。 ペナルティエリア左からの見事なシュートでした。 デヘアは枠を逸れると思ったようですが曲がってサイドネットに決まりました。 追いつきたいユナイテッドが攻勢を強めるのですが中盤を突破するのに時間が掛かっていました。 決定的なチャンスを作れず困っていたのですがOGで同点に追いつきました。

Uefa Champions League 2019-2020 5節 トッテナム vs オリンピアコス

前半 トッテナムがパス攻撃をしてきました。 サイドを使いながらゆっくり攻めていました。 オリンピアコスはボール奪取を狙っていました。 ボールを奪うと縦に速い攻撃で攻めてきます。 トッテナムの中盤でのディフェンスが緩かったのでスペースが生まれていました。 ゴール前には人数が居たのですがミドルシュートを打たれます。 これが決ってオリンピアコスが先制する事になりました。 トッテナムは攻勢に出たいようですがスピードが不足していて思うように攻め込めませんでした。 オリンピアコスは奪ったボールを素早く繋いで効果的な攻撃をしてきます。 セットプレーの零れを押し込んで追加点を奪いました。 前半で2点を取られたトッテナムはやり方を変えてきます。 ダイアーをエリクセンに替えました。 前半での交代は珍しいので思い切った手を打ったと思います。 トッテナムの攻撃が少し良くなり敵陣深く攻め込めるようになります。 右からのクロスボールの対処を誤り空振りしてしまいます。 後ろに詰めていたアリが押し込んで1点を返しました。

プレミアリーグ 2019-2020 14節 トッテナム vs ボーンマス

前半 トッテナムがパス攻撃をしてきました。 縦へのスピードがないのでボーンマスが戻ったところに攻め込む事になっています。 ボーンマスディフェンスを崩せず中盤の戻してやりなす場面が多かったです。 ボーンマスは縦に速い攻撃を使いチャンスを作ってきました。 トッテナムは中盤でスピードダウンを狙っていました。 これが中々上手くいきピンチを回避していました。 トッテナムが中盤でのボール奪取からチャンスを作ります。 中盤で奪ったボールを縦に入れてきました。 これに対してソンとアリが走り込みます。 ソンがボールを受け取り縦にドリブルで進みます。 併走するアリにパスを出してアリが決めました。