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プレミアリーグ 2020-2021 16節 マンチェスターユナイテッド vs ウォルバーハンプトン

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前半 共に休養期間が短い試合です。 あまり走らないプレイ―をしてきました。 縦に速い攻めが出来ないので固められたゴール前を攻略する事になります。 ユナイテッドは点を取ろうとしてラインを高くしていました。 その為ウルブスの方がシュート本数が増えました。 共に得点機を作れないで終えます。

プレミアリーグ 2020-2021 15節 ウォルバーハンプトン vs トッテナム

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前半 開始直後にトッテナムにチャンスが来ました。 バイタルエリアからシュートを決めて先制しました。 開始1分台です。 ウルブスが攻勢を強めてきました。 トッテナムはボールを持たせて守る姿勢です。 ウルブスがボールを動かす時間が多くなりました。

プレミアリーグ 2020-2021 15節 レスター vs マンチェスターユナイテッド

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前半 ユナイテッドが珍しいフォーメンションを使って来ました。 3412です・・・中盤を厚くしてボールを奪わおうって作戦でしょうか? ワンビサカが怪我でベンチ外になっているからでしょうか? 少し不安だったのですが意外なほど上手く機能していました。 レスターの攻撃を摘み取れていました。 ユナイテッドが押し気味に進みます。 ラッシュフォードのゴールで先制する事ができました。 レスターが攻勢を強めてきました。 ゴール前まで侵入してきてパスを繋ぎます。 バーンズがミドルシュートを決めて同点となりました。 もう少しリードを保ちたかったですね。

プレミアリーグ 2020-2021 14節 トッテナム vs レスター

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前半 レスターが攻め込んできました。 裏への縦パスを狙っています。 トッテナムはボールを奪えずに押し込まれています。 何とかゴール前で守っています。 トッテナムも縦に速い攻撃を狙っています。 レスターが中盤で網を張っていたので突破するのに苦労してスピードを失っています。 トッテナムの攻撃は途中で止められる回数が多くなっています。 無得点で推移していたのですが追加時間にレスターがPKを獲得しました。 バーディが決めてレスターが先制する事になりました。

プレミアリーグ 2020-2021 14節 マンチェスターユナイテッド vs リーズ

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前半 開始早々にユナイテッドが攻めてきました。 マクトミニがミドルシュートを決めて先制します。 珍しく早い時間で得点できました。 上手く守ってくれと思ってたらマクトミニが上手い飛び出してペナルティに入りシュートを決めました。 試合開始3分で2点を取りました。 リーズも出てくるので攻め合う事になります。 リーズの攻撃はユナイテッドのディフェンスに捕まり不発に終わる回数が多かったです。 ユナイテッドはドリブルと短い縦パスを上手く使いラインの裏を狙っていました。 ブルーノとリンデロフが決めて前半で4点を取ります。 そのまま終われば良かったのですがゴール前での寄せが甘くなり1点を返されました。

プレミアリーグ 2020-2021 13節 シェフィールドユナイテッド vs マンチェスターユナイテッド

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前半 シェフィールドが攻めてきました。 ゴール前まで進出してシュートを打ってきます。 ユナイテッドがバックパスをキーパーに返して組み立てなおそうとしていました。 パスの出し先を迷っている間にフォーワードの接近を許しボールを奪われてしまいます。 一度は防ぎましたがクリアを押し込まれて先制を許す事になりました。 ユナイテッドが仕掛け始めます。 パスを繋いでシェフィールドの中盤を突破します。 シェフィールドは後ろに引くのではなく高い位置でボールを奪おうとしてきます。 ユナイテッドは縦パスを上手く使います。 ラッシュフォードがラインの裏に抜け出しゴールしました。 短い時間で同点に追いつけました。 ユナイテッドは中盤からの縦パスを入れてチャンスを作ろうとしています。 マルシャルがキーパーの前で上手いボール跨ぎを見せてくれます。 体制を入れ替えて右足のアウトサイドで蹴りこみました。 前半で逆転しましたね。 アウェイでは得点をよく取れます。

プレミアリーグ 2020-2021 13節 リバプール vs トッテナム

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前半 リバプールが攻め込んできました。 トッテナムはペナルティエリア内に入れさせないように守っていました。 トッテナムは奪ったボールを縦に繋いで早い攻めを狙っています。 中盤を突破できないので攻撃ができませんでした。 シュートが打てない時間が続きます。 リバプールはゴール前を攻略できないでいました。 押し込んでいるので得点は取れそうな気配がします。 サラのシュートがディフェンスに当たりコースが変わります。 ロリスの左を抜けてゴールしました。 先制したリバプールの攻勢が続きます。 トッテナムはゴールラインからのロングボールで反撃しました。 ソンが上手くディフェンスの裏に飛び出しドリブルからシュートして決めました。 全く攻撃が出来ていなかったので前半で追いつけたのは大きいです。

F1 2020 R17 アブダビ 決勝

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綺麗なスタートとなりました。 フェルスタッペンが順調にリードを広げています。 最下位から追い上げていたペレスがコース脇にマシンを止めました。 パワーユニットが壊れたようです。 上位勢が次々にタイヤ交換に入って来ました。 セフティーカーが入った事で差が無くなってしまいます。 タイヤを交換すない車も出てきました。 ハードタイヤスタートの車は走行距離を伸ばしたいようです。 レース中にタイヤが持たないとの無線がドライバーから届きます。 ロングランは失敗だったようです。 レースラップ中にピットに入ると最後尾まで落ちますね。 フェルスタッペンとハミルトンからタイヤが厳しいとの無線が入りました。 レッドブルはコース上に留まる事を選択します。 メルセデスは迷っていましたが我慢させる事にしました。 フェルスタッペンがリードを保ち逃げ切りました。 . 総括 メルセデスの勢いが無かったように見えます。 フェルスタッペンが頑張りました。 リードを守り切りました。 . 結果 ポールポジション:フェルスタッペン 1位:フェルスタッペン 2位:ボッタス 3位:ハミルトン ファステストラップ:ダニエルリカルド . F1 2020 R17 アブダビ 決勝

プレミアリーグ 2020-2021 12節 クリスタルパレス vs トッテナム

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前半 お互いに攻め合う事になりました。 トッテナムが若干圧しているように見えました。 ゴール前までは行けるのですが決定機は作れていません。 ディフェンスの陰からケインがミドルシュートを放ちました。 キーパーは右に飛んでくると予想したようです。 重心を右に動かしたタイミングで左側にシュートが飛んできました。 反応して手に当てたのですが弾く事ができずゴールに入りました。 トッテナムが意外な形で先制しました。

プレミアリーグ 2020-2021 12節 マンチェスターユナイテッド vs マンチェスターシティ

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前半 ユナイテッドが4312、シティが4231のフォーメーションで始まりました。 中盤の並びが異なるのでそこで何かが起こると期待したのですが目立った動きはありませんでした。 共にパスを繋いで攻撃してきました。 ディフェンスが良かったので速攻が掛けられませんですた。 シティがボールを動かす時間が増えます。 ペナルティエリア内に良いボールを入れられないので得点の気配はしませんでした。

Uefa Champions League 2020-2021 6節 バルセロナ vs ユベントス

前半 ユベントスが的確な攻撃でチャンスを作ります。 ペナルティエリア左に侵入したロナウドが倒されてPKを得ました。 ロナウドが決めて先制します。 バルセロナはパスを繋いで攻めてきますがユベントスのディフェンスを攻略できません。 綺麗にラインが構築されていて真ん中を開けません。 バルセロナは高いラインを保って攻めているのでカウンターを貰います。 右から展開されてピンチに陥りました。 中央が開いてしまい飛び込まれてしまい決められました。 ユベントスが2点をリードして折り返します。

プレミアリーグ 2020-2021 11節 トッテナム vs アーセナル

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前半 アーセナルが攻め込んできました。 トッテナムは中盤から守備に徹していました。 攻め込まれるのですがシュートコースを開けませんでした。 耐える時間が続いていたのですが中盤のケインに繋がります。 ケインが左に抜け出したソンにパスを出します。 ソンがディフェンスに寄せられる前にミドルシュートを放ちました。 曲がりながら落ちてきてゴール右上に決まりました。 素晴らしいシュートでした。 アーセナルが攻め続ける事になります。 トッテナムは自陣で守備に徹しました。 前半の追加時間に再びカウンターが決まります。 ソンがボールを持ち出しペナルティエリアに接近します。 左に抜けたケインにパスをだします。 ケインが角度の無いところから左足で決めて追加点を奪いました。 これも凄いシュートでした。 ゴール左寄りのバーに当たって決まりました。

F1 2020 R16 サクヒール 決勝

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ハミルトンの代役としてメルセデスに乗るラッセルが好スタートを決めました。 ポールポジションのボッタスはスタートに失敗しました。 ボッタスの後ろ3位からのスタートだったフェルスタッペンが行き場を失い失速します。 好スタートを切ったペレスとルクレールに挟まれる事になりました。 ボッタスの内側に入ろうとした時にボッタスのマシンが揺れて避ける為にスピードを緩めます。 ペレスとルクレールに先行を許す事になります。 ペレスを抜こうとしてルクレールが失敗しました。 無理な突込みだったと思います。 左フロントからペレスの右リアにヒットしてしまいます。 ルクレールはサスペンションを壊してコース外に出てリタイアとなります。 当てられたペレスはクルクルと回転してしまい最下位に落ちました。 フェルスタッペンは行き場を失いコース外にはみ出しグラベルに捕まりました。 マシンのコントロールが失われて壁に激突してリタイアとなります。 マシンから降りてきたフェルスタッペンは壁を蹴って悔しがっていました。 ルクレールがやり過ぎたように思えます。 最後尾に下がったペレスはタイヤ交換に入りました。 マシンに大きなダメージは無かったようです・・・これは運が良いですね。 これで他のマシンとはタイヤ戦略が変わりました。 元々速いマシンだったのでオーバーティショウが始まりました。 フェルスタッペン達ライバルになり得たマシンが脱落したのでメルセデスのワンツー体制となります。 ラッセルが先行しボッタスが追いかける事になりました。 ここでラッセルが安定した速さを見せてくれます。 ボッタスとのギャップを2秒位で保ち走り続けます。 徐々にリードを広げていきます。 メルセデスはミディアムタイヤでのスタートだったので半分の周回数まで引っ張りました。 余裕をもってハードタイヤに交換しました。 ワンストップで逃げ切る作戦のようです。 ラッセルが首位を快走し初優勝するかと思われたのですがメルセデスが自滅しました。 イエローフラッグが出たために安全を喫してタイヤ交換に入りました。 それはまあいつも通りと言えるんですがピット作業がいつもち違いました。 ラッセルが入って来て割と速い交換を済ませます。 ボッタスが同じ周に続いて入ってきていました。 ピットの停車位置の前で待って

プレミアリーグ 2020-2021 11節 ウエストハム vs マンチェスターユナイテッド

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前半 ウエストハムが攻めてきました。 ユナイテッドは中盤でボールを奪うのですが前に展開できませんでした。 奪い返されて攻め込まれる回数が増えています。 コーナーキックを与えてしまい得点されました。 セットプレイのディフェンスが安定していないのは変わってないようです。 ユナイテッドは攻勢を強めるのですが前線でボールを動かせません。

Uefa Champions League 2020-2021 5節 マンチェスターユナイテッド vs パリサンジェルマン

前半 お互いに攻撃的に出てきました。 パリが先制する事になります。 最初のシュートがディフェンスに当たり右に零れます。 ネイマールが決めてパリが先制しました。 角度が無かったのに良く決めたと思います。 ユナイテッドは反撃に出ます。 ラッシュフォードが決めて同点になりました。 パリの方がボールを動かしている印象となります。

プレミアリーグ 2020-2021 10節 サウサンプトン vs マンチェスターユナイテッド

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前半 ユナイテッドがパス攻撃を始めます。 ゴール前まで運べるのですがシュートは決められませんでした。 サンプトンは縦に速い攻撃をしてきます。 左からのコーナーキックを得てヘゴールを奪いました。 サンプトンは攻め続けます。 前に出てきてくれるのでユナイテッドも攻撃する事ができました。 攻め込むんですが得点はできません。 サンプトンがカウンター攻撃からフリーキックのチャンスを得ました。 フリーキックを決めて追加点を奪いました。

プレミアリーグ 2020-2021 10節 チェルシー vs トッテナム

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前半 チェルシーが攻め込んできました。 サイドからのクロスを狙っています。 トッテナムはパスコースを消すディフェンスをしていました。 トッテナムはあまりボールを追いませんでした。 ディフェンス重視で行くようです。 チェルシーがトッテナム陣内でボールを動かす時間が増えていきます。 チェルシーがボールを支配していますが得点は奪えませんでした。

F1 2020 R15 バーレーン 決勝

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ポールポジションのハミルトンが好スタートを切りました。 フェルスタッペンが続きます。 後方でグルージャンがガードレールに激突する激しいクラッシュを起こしました。 マシンが中央部で二つに分離しています。 パワーユニットから後ろがコース脇に残されています。 前方部はガードレールを突き破り炎に包まれました。 グロージャンが炎の中から出てきました。 消火が行われマシンの前方部分が露わになります。 コックピットが残っています、現代のマシンの生存性能の高さが伺えました。 レースは赤旗中断となりガードレールの修理が行われました。 1時間ほどして再会される事になりました。 2回目のスタンディングスタートが行われました。 ハミルトンが好スタートを切りトップを守ります。 今度は後方でストロールが当てられ横転しました。 コース上に止まってしまったのでイエローフラッグが出てセフティーカーが出動する事になりました。 ストロールのマシンを撤去してからローリングスタートでレースが始まりました。 ハミルトンがトップを守り差を広げ始めます。 タイヤを交換するタイミングがやって来ました。 ハミルトンはミディアム、フェルスタッペンはハードに交換しました。 レッドブルのマシンの方がタイヤに厳しいのだろうか? ボッタスは再スタート時にタイヤを痛めてしまい余計なタイヤ交換を行う羽目になったので後方に沈んでいます。 ハミルトンとフェルスタッペンの争いになりましたがマシンの速さに差がありました。 ハミルトンがリードを広げます。 レーシングポイントのペレスがフェルスタッペンに追いついてきました。 抜ける可能性があったのですが残り数周でパワーユニットが壊れました。 コース脇にマシンを止める事になりました。 イエローフラッグが出てセフティーカーが出動する事になります。 セフティーカー走行が続き隊列を維持したままゴールしました。 . 総括 激しいクラッシュが起こった怖いレースでした。 グロージャンが無事でよかったです。 あのクラッシュは怖かった。 メルセデスの速さに追いつけるマシンはいない事が分かったね。 ペレスは終盤でマシンが壊れてしまい残念でした。 バーレーンのコーススタッフは凄いですね。 あっという間にコースを修復してレースが再会されました。

Uefa Champions League 2020-2021 4節 マンチェスターユナイテッド vs イスタンブールバシャクシェヒル

前半 ユナイテッドがパス攻撃をしてきました。 パスが繋がり速い攻撃ができています。 ゴール前に進出してシュートを狙います。 左コーナーキックから先制しました。 ゴール前に入ったボールがバイタルエリアに零れます。 そこに居たブルーノがミドルシュートを決めて先制しました。 ユナイテッドの攻撃が続きます。 左からのクロスをカバーニが競ります。 キーパーが弾いた零れをブルーノが蹴りこみ二点目を取りました。 ユナイテッドは攻撃の手を緩めません。 ラッシュフォードが縦パスに反応してペナルティエリア右でボールに追いつきます。 ディフェンスに押されて倒されました。 VAR判定が入りPKを得ます。 ラッシュフォードがPKを決めて三点目を取りました。 オープンな展開となりバシャクシェヒルも縦に速い攻撃をしてきました。 ユナイテッドのゴール前ディフェンスが堅くゴールを決める事はできませんでした。

プレミアリーグ 2020-2021 9節 マンチェスターユナイテッド vs ウエストブロム

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前半 ユナイテッドがパス攻撃を開始します。 ウエストブロムは自陣を固めました。 ペナルティエリアに多くの選手が密集しているのでユナイテッドは中に入れません。 パスを繋ごうとしていましたがカットされてしまい攻撃が止まっています。 ウエストブロムの方がボールを奪っても展開する事ができませんでした。 中盤を抜けられないので攻め込めませんでした。 ユナイテッドがボールを支配しているのですが困っている印象でした。

プレミアリーグ 2020-2021 9節 トッテナム vs マンチェスターシティ

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前半 シティがパス攻撃で攻めてきました。 トッテナムは後ろを固めて対抗しています。 前線から積極的にボールにアタックしたのが良かったようです。 中盤からのリスタートを上手く使いカウンターを仕掛けました。 左サイドを抜けたソンにボールが渡ります。 ワントラップからのシュートでエデルソンを股を抜きました。 トッテナムが鮮やか過ぎるカウンターで先制しました。 シティは後ろを更に薄くして押し込んできます。 トッテナムが上手く下がりながらディフェンスしているので決定機を作れません。 シュートを打つのですが枠を捕らえる事ができませんでした。 トッテナムは押し込まれているのですが圧倒されている印象はありません。 上手く守れています。

F1 2020 R14 トルコ 決勝

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ポールポジションのストロールが好スタートを切りました。 レッドブルの2台の加速が悪かったです。 予選2位のフェルスタッペンは遅れる事になりました。 フェラーリのベッテルがいいスタートを切りました。 ボッタスはスタートで混乱に巻き込まれてしまい後方に下がる事になりました。 ハミルトンとリカルドの争いの煽りを受けたオコンがボッタスとぶつかりました。 ストロールが快調に飛ばします。 ペレスが2位に付け追いかけます。 ハミルトンは一時3位まで上がったのですがウェットタイヤが合わないようです抜かれて6位まで落ちました。 レッドブル勢が好調でした。 レーシングポイントの2台を追う展開となります。 雨が止み路面が乾き始めたのでインターミディエイトに交換する事になります。 ハミルトンが早い段階で交換に入りました。 暫くしてレーシングポイント勢が交換に入りました。 レッドブル勢はステイしてタイムを加勢で前に出ようと考えたようです。 レーシングポイントの前に出る事はできませんでした。 伸ばしすぎてしまい後ろとのタイム差を失ったようです。 ストロールがトップで周回を重ねる事になりました。 雨が降る予想が出ていたようですね。 トップ集団はインターミディエイトからウェットタイヤに替えたかったようです。 しかし雨は降らずインターミディエイトの限界に達したマシンから交換に入る事になりました。 ここでハミルトンとペレスがゴールまで走る事を決めました。 残り周回が多いので不安を抱きました。 路面が乾いてきたのでDRSが使えるようになります。 ハミルトンがペレスを抜いてトップに立ちました。 ドライ寄りに状況が変化するとメルセデスが速いようです。 ペレス以下はインターミディエイトに交換しています。 新しいインターミディエイトを活かして追い上げてきました。 ハミルトンとペレスはタイヤを上手く使いながらペースを落とさずに走り続けます。 ハミルトンが余裕でリードを保ち逃げ切りました。 ペレスは最後ベッテルに追いつかれそうになりましたがギリギリで2位を死守しました。 . 総括 フェルスタッペンはレース中に果敢にオーバーティクを仕掛けましたが失敗しました。 コーナーを曲がるときに滑っていました。 ベッテルが上手いレース運びで最後に表彰台を確保

プレミアリーグ 2020-2021 8節 ウエストブロム vs トッテナム

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前半 トッテナムがパス攻撃をしてきました。 パスが繋がり敵陣に入り込めるのですがゴール前を攻略できません。 ペナルティエリア近辺でパスを繋いで隙間を作ろうとしています。 ウエストブロムは奪ったボールを前に出して速い攻撃をしてきました。 トッテナムはラインを高めに設定していたので苦しいディフェンスを強いられていました。 トッテナムが支配している時間が長いのですが有効な攻撃はウエストブロムの方が多かったです。

プレミアリーグ 2020-2021 8節 エバートン vs マンチェスターユナイテッド

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前半 お互いに攻めてきました。 ユナイテッドはパスをつなぐ時間をかけた攻撃をしてきます。 エバートンは縦に早くつないで攻めてきました。 エバートンの方が有効な攻撃をしていたので先制しました。 ベルナルドが見事なミドルシュートを決めました。 スピードは無いのですがコースを狙った良いシュートでした。 ユナイテッドの攻勢が強まります。 ラインを上げて攻め込んでいるので途中で奪われるとヤバそうでした。 左サイドからルークショウは良いクロスを上げます。 ブルーノが後からゴール前に入って来てフリーになりヘディングで決めました。 見事な動きでした。 同点となりユナイテッドは追加点を狙います。 ブルーノがゴール前にハイボールを入れヘディングで狙わせます。 ラッシュフォードが競りに行ったのですが当たらなかったようですね? そのまま右ポストに当たり跳ね返ってゴールに入りました。

Uefa Champions League 2020-2021 3節 イスタンブールバシャクシェヒル vs マンチェスターユナイテッド

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前半 ユナイテッドがパス攻撃をしてきました。 ラインを上げて押し込もうとしています。 パスは繋がっていましたがゴール前を攻略できずシュートを打てません。 調子良く攻めていたのですが中盤のボールを狙われました。 奪われてしまいカウンターを貰います。 二点を奪われてしまいました。 一点取られてから後ろを薄くし過ぎましたね。 左サイドからのクロスをマルシャルが決めて1点を返しました。

プレミアリーグ 2020-2021 7節 トッテナム vs ブライトン

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前半 トッテナムが攻めてきました。 ブライトンが後ろを固めていたのでシュートコースが作れません。 押し込んでいる時間が続きチャンスを作ります。 ゴール前での争いで倒されPKを獲得しました。 ケインが決めてトッテナムが先制しました。 ブライトンが攻めてきました。 少ないパスで攻めてきます。 トッテナムは中盤で止めようとしています。 抜かれてしまいピンチを招いていました。

プレミアリーグ 2020-2021 7節 マンチェスターユナイテッド vs アーセナル

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前半 中盤で奪いあう事になりました。 アーセナルは中盤を4枚で構成しているので数的に有利でした。 ユナイテッドは中盤を突破するのに苦労していました。 アーセナルは短い縦パスを的確に入れてきてチャンスを作っています。 何度か際どいシュートを打って来ました。 ユナイテッドは中盤を突破できずにシュートが打てませんでした。

F1 2020 R13 エミリア・ロマーニャ 決勝

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ポールポジションのボッタスと3位のフェルスタッペンが好スタートを決めます。 2位のハミルトンは出遅れました。 ボッタス、フェルスタッペン、ハミルトンの順でレースが始まりました。 4秒位の差で3台が集団となって進みます。 フェルスタッペンが最初にタイヤ交換に入りハードに替えました。 次の周にボッタスもタイヤ交換に入りハードに替えます。 ハミルトンはコース上に留まり差を広げに掛かります。 ファステストラップを連発して差を開きボッタスの前で戻れるだけの差を築きました。 ボッタスよりも11周も多く周回しタイヤ交換となります。 幸運な事にオコンのマシンが壊れコース脇に止まる事になりました。 ヴァーチャルセフティーカーが出てハミルトンを助ける結果となります。 タイヤ交換を追えたハミルトンはボッタスの前で戻りました。 ペースが良いフェルスタッペンがボッタスを抜こうと迫って来ました。 ボッタスはフォロアにダメージを負っていてペースが上げられないようです。 コースを少しオーバーした場面でフェルスタッペンに抜かれました。 2位に上がったフェルスタッペンはハミルトンを追走し始めたのですが右リアタイヤがパンクしてリタイアとなります。 マシンを撤去する必要がありセフティーカーが入る事になりました。 ボッタスがソフトタイヤに交換しました。 ハミルトンも1周後にソフトタイヤに交換しました。 差が広がっていたのでハミルトンがトップで復帰しました。 セフティーカー走行中にラティフィがクラッシュしてしまいセフティーカー走行が伸びました。 ハミルトンが再スタートを綺麗に決めてトップを守ります。 残り周回でもファステストを連発してボッタスとの差を確実なものにして勝ちました。 . 総括 スタートして最初のタイヤ交換まではハミルトンが勝つ可能性は薄そうだったのですがね・・・ フェルスタッペンとボッタスがハードタイヤに替えてから11周も周回を伸ばしたのが勝因でしょう。 見事なタイヤマネジメントでした。 ハードに替えてからもファステストを更新し続けたのが凄いです。 最後はソフトタイヤを履く事になりファステストラップが更新されました。 ボッタスのマシンが完調ではなかったのですが差が付きすぎていますね。 ハミルトンの速さが目立つレースでした。 ライコネ

Uefa Champions League 2020-2021 2節 マンチェスターユナイテッド vs ライプチヒ

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前半 ライプチヒが攻めてきました。 波状攻撃をしてきましたがユナイテッドが耐えました。 互いに縦パスを使った速い攻撃を始めます。 ディフェンスが戻り切りピンチにはなりません。 中盤で奪ったポグバはペナルティエリア左に縦パスを入れます。 グリーンウッドがオフサイドを潜り抜け飛び出し左足で決めました。 ユナイテッドはボールを動かし始めます。 ライプチヒは前線から追ってきましたがボールを渡しません。 ユナイテッドはリスクを回避しながら上手く戦っています。

Uefa Champions League 2020-2021 1節 パリサンジェルマン vs マンチェスターユナイテッド

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前半 お互いに中盤ではドリブルを使った攻撃をしてきました。 それぞれゴール前まで来るのですが決定機は作れません。 ユナイテッドがペナルティエリアに攻め込んだ時にPKを獲得しました。 ブルーノが蹴ったのですがナバスに止められます。 VAR判定が入りました? ナバスが蹴る前にゴールラインよりも前に出ていました。 蹴り直しになりブルーノが決めました。 ユナイテッドが先制します。 パリはバランスを崩さないように攻めてきました。

プレミアリーグ 2020-2021 6節 バーンリー vs トッテナム

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前半 トッテナムがパス攻撃をしてきました。 バーンリーは後ろを固めています。 後ろが空かないのでカウンターが使えません。 中盤から待ち構えているのでゆっくりしたパスを繋ぐことになっています。 ボールは動かせるのですがシュートチャンスを作れません。 バーンリーは縦に早く攻めようとしていました。 トッテナムはラインを上げているので戻りながら守っています。 シュートコースを限定する事はできているので決定機は作らせませんでした。

プレミアリーグ 2020-2021 6節 マンチェスターユナイテッド vs チェルシー

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前半 ユナイテッドがボールを動かしています。 チェルシーは自陣を固めていました。 ユナイテッドは中盤ではパスが繋がるのですがゴール前へのパスが届きません。 チェルシーはボールを奪うと時間を使ったパス攻撃をしてきました。 共に縦に速い攻撃をくりだせません。 ミドルシュートを狙うのですが枠に飛ばせませんでした。

F1 2020 R12 ポルトガル 決勝

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ポールポジションのハミルトンが好スタートをきりましたがスタート直後に雨が降って来ました。 ボッタスが上手くリカバリーしてハミルトンを抜きます。 トップで走る事になるかと思ったらサインツが出てきました。 マクラーレンは少し濡れた路面では乗り易いみたいですね。 トップに立ちボッタスを引き離しに掛かりました。 ハミルトンはタイヤが冷えているのかあまりスピードが出ません。 ボッタスとの差が開いてしまいました。 雨が振り続ければサインツが逃げられたと思われるのですが雨が止みます。 路面が乾き始めると従来のマシン性能差が顕著となりボッタスに抜かれます。 ハミルトンも遅れずに抜いていきメルセデスのワンツー体制となりました。 ライコネンも濡れた路面で上手く走り6位まで上がって来たのですが路面が乾くと抜かれ始めてしまいました。 ボッタスが一時リードを築いたのですが周回が進むとタイヤ性能が低下したようです。 ハミルトンに抜かれました。 トップに立ったハミルトンは最速ラップを連発してリードを広げに掛かりました。 ミディアムタイヤでスタートしたのですが中々交換に入りません。 40周までミディアムで走りました。 3位のフェルスタッペンとの差を充分に開いていたのでボッタスの後ろでコースに戻りました。 驚きだったのは周回数が26周なのにハードタイヤを選択した事です。 ハミルトンがハードタイヤに交換したと知ったボッタスはソフトに替えて勝負に出たかったようです。 メルセデスチームはハードタイヤを履かせました。 ハミルトンはハードタイヤで最速ラップを更新していきました。 最終的にボッタスに25秒ほどのリードを築き勝ちました。 . 総括 スタート直後の雨で順位が混乱したのが面白かったです。 1周めの混乱中にフェルスタッペンとぶつかり最後尾に落ちたペレスが見事な追い抜きを見せ入賞権に戻って来ました。 フェルスタッペンはクラッシュのダメージは軽微だったようです。 メルセデスの後ろで危なげなく走っていました。 ハミルトンが速すぎましたね。 ハードタイヤで最速ラップを刻みました。 この勝利でミハエル・シューマッハを抜いて通算勝利数92でトップに立ちました。 プロストとセナの勝利数を足し

リーガ 2020-2021 7節 バルセロナ vs レアルマドリード

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前半 開始早々にレアルが先制しました。 優位に進められるかと思ったのですが直ぐに同点に追いつかれました。 後ろのディフェンスが薄すぎましたね。 共に中盤でのパスを通せるのでゴール前までは運べていました。 ゴール前を攻略できずに追加点を奪えませんでした。

プレミアリーグ 2020-2021 5節 ニューキャッスル vs マンチェスターユナイテッド

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前半 ユナイテッドが攻めていたのですがカウンター攻撃を貰います。 下がりながらのディフェンスとなりOGを献上する事になりました。 ユナイテッドがパス攻撃を続けるのですが中々ゴール前を攻略できません。 コーナーキックからヘディングで決めて追いつきました。 ニューキャッスルがあまり出てこないのでチャンスを作れませんでした。

プレミアリーグ 2020-2021 5節 トッテナム vs ウエストハム

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前半 トッテナムが攻勢を仕掛けてきました。 ショートカウンターを使いソンが先制ゴールを決めました。 トッテナムの攻撃が続きます。 ウエストハムを反撃を狙っていたようですが後ろが薄くなった瞬間を狙われます。 ケインが2点を取って16分台までに3点を奪いました。 3点差になるとトッテナムの攻勢が少し落ち着きます。 ウエストハムはボール奪取を狙い全体を押し上げて反撃してきました。 トッテナムは早めの守備で危機になる前に防いでいました。

プレミアリーグ 2020-2021 5節 エバートン vs リバプール

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前半 リバプールが攻めてきました。 エバートンはうまく守っていたのですが左を破られます。 マネが後ろから入って来て決めました。 開始早々にリバプールが先制します。 エバートンは無理にボールを追わず隙間開けない守備をしていました。 縦パスを使って攻めてきます。 左ーコーナーキックを得ました。 ハメスが良いボールを入れてヘディングで決めました。 追いつくと攻勢に転じます。 中盤での奪いあいが激しくなります。

F1 2020 R11 アイフェル 決勝

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予選2位のハミルトンが好スタートを切りポールポジションのボッタスを抜きました。 ボッタスが2コーナーで抜き返してトップになります。 接近した争いだったのですがフェアな攻防が行われました。 ボッタス、ハミルトン、フェルスタッペンの順でレースが始まりました。 ボッタスが頑張ってDRSが使えるようになるまでに1秒以上の差を付けます。 ハミルトンとボッタスのファステストラップの応酬となりました。 フェルスタッペンは頑張って付いて行っています。 ボッタスがブレーキングでミスった瞬間をハミルトンは見逃しません。 ボッタスを交わしてトップに立ちました。 ハミルトンが差を開き始めます。 2位を走っていたボッタスがマシントラブルによりリタイアしました。 パワーユニットが壊れたようです。 フェルスタッペンが元気になりハミルトンを追走します。 タイヤ交換のタイミングでバーチャルセフティーカーが入ります。 ハミルトンとフェルスタッペンは幸運にもタイヤ交換のタイミングに重なりました。 ハミルトンとフェルスタッペンのマッチレースが始まります。 残り周回を乗り切れるか微妙だったのですが交換せずに走り続ける事になります。 ハミルトンは大量リードを築いているので余裕がありました。 ペレスがリカルドを猛追していますね。 タイヤのアドバンテージを持っていました。 終盤にノリスがマシントラブルによりコース脇にマシンを止めました。 これでセフティーカーが入ります。 ペレスが少し不運だったかな? ハミルトンとフェルスタッペンは後続との差が大きいので揃ってタイヤをソフトに交換しました。 隊列を整える為にセフティーカーの周回が増えます。 ハミルトンとフェルスタッペンはそろってタイヤが冷えるからセフティーカーランを終わらせろと訴えていました。 路面温度が下がっているので神経質になっていたみたいね。 ハミルトンがセフティーカー後の再スタートを綺麗に決めました。 あっという間に3秒近いリードを築いてしまいます。 冷えたタイヤでいきなりファステストラップを出しています。 フェルスタッペンがファイナルラップにファステストラップを狙いに行きました。 見事にファステストラップを獲得しました。 ハミ

プレミアリーグ 2020-2021 4節 リーズ vs マンチェスターシティ

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前半 シティがパス攻撃をしてきます。 リーズは戻りが早くシティをペナルティエリアに入れません。 シティの中盤を狙いボール奪取をしてきます。 縦に速い攻撃をしてきてシティを苦しめています。 スターリングがバイタルエリアから決めてシティが先制しました。 リーズは慌てる事無くそれまでと同じ戦術を維持しています。

プレミアリーグ 2020-2021 4節 アストンビラ vs リバプール

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前半 リバプールが攻撃的に前に出てきました。 キーパーまで戻して組み立てなおしているときにミスが出ます。 パスが短くなりアストンビラに取られました。 シュートを決められ先制されます。 1点差なのでまだ余裕だと思っていたらアストンビラに追加点を奪われました。 リバプールはなんかおかしいですね。 攻撃中にボールを奪われる事態が続出します。 サラが1点を返しましたが2点を取られます。 前半を終えて4-1になっています。 これは珍しい。

プレミアリーグ 2020-2021 4節 マンチェスターユナイテッド vs トッテナム

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前半 開始早々にユナイテッドが攻め込みました。 ペナルティエリアに侵入して倒されPKを獲得しました。 PKを決めてユナイテッドが先制しました。 ユナイテッドペースになると思ったのですがトッテナムがすかさず反撃します。 押し込んでユナイテッドのクリアボールが小さくなったところを突きます。 ボールを奪いシュートして同点としました。 ユナイテッドがボールを動かしている時間が長いのですがトッテナムのディフェンスを突破できませんでした。 人数掛けて攻撃していたのでカウンターを貰います。 トッテナムが逆転に成功しました。 ユナイテッドが押し込んできてゴール前でのセットプレイを得ます。 ポジション取りでラメラの肘がマルシャルに入ります。 マルシャルが報復と思われる平手打ちをしてしまいました。 レッドカードを貰ってしまいます。 人数が少なくなったユナイテッドは防戦一方となります。 トッテナムはユナイテッドの背後を突く攻撃を続け追加点を奪います。 前半で4点を取りました。

プレミアリーグ 2020-2021 4節 エバートン vs ブライトン

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前半 エバートンがボールを動かしてきます。 ブライトンが上手く守っていて得点機を作れませんでした。 エバートンが攻勢を続け左からのクロスで先制しました。 ブライトンが少ないチャンスを活かして同点に追いつきます。 ゴール前にハイボールを入れてきます。 雨が強かったので滑ったようですピックフォードがボールを零しました。 零れたボールを押し込んで同点としました。 エバートンペースで進んでいたのですがゴール前を崩せずにいました。 終了間際に追加点を奪いリードして前半を終えました。

プレミアリーグ 2020-2021 3節 マンチェスターシティ vs レスター

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前半 シティがパス攻撃をしてきます。 レスターは5バックにして後ろを固めています。 シティはペナルティエリアに入れず苦労していました。 右からのコーナーキックを得ます。 クリアが小さくなりマフレズに決められました。 右のサイドネットに突き刺さる良いシュートでした。 レスターは後ろの方でボールを奪い縦パスを狙ってきました。 バーディーがペナルティエリア内で倒されてPKを獲得しました。 ディフェンスの背後から前に入る動きでPKを獲得しています。 PKを決めてレスターが追いつきます。

プレミアリーグ 2020-2021 3節 クリスタルパレス vs エバートン

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前半 エバートンがパス攻撃をしてきました。 クリスタルパレスがうまく守っていたのですが右から崩されました。 ハメスが右に小さいパスを出します。 クロスを上げてペナルティエリア内で待っていたカルバートルインが決めました。 とても綺麗な崩しでした。 クリスタルパレスはサイド攻撃をしてきました。 右からのコーナーキックを獲得します。 良いボールが左ポスト近辺に入って来てヘディングで決めました。 エバートンが攻勢を強めます。 ゴール前に押し込んでハンドを得ました。 PKを決めて逆転に成功しました。

プレミアリーグ 2020-2021 3節 リバプール vs アーセナル

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前半 リバプールがパス攻撃をしてきます。 アーセナルは中央を固めてクロスを入れられないようにしていました。 リバプールが押し込んでいたのですがカウンターを貰います。 アーセナルのロングボールが通りました。 リバプールは後ろに戻りながらのディフェンスになります。 ロバートソンのクリアがラカゼットへのパスになってしまいます。 アリソンが飛び出しブロックに行きます。 ラカゼットのシュートが当たり損ねてタイミングがズレました。 これが良かったね。 アーセナルが先制しました。 リバプールが攻撃を継続してあっさりと同点に追いつきます。 右サイドをサラが突破してクロスを入れます。 左から入ってきたマネが押し込みました。 リバプールの攻撃が続きます。 カウンターを貰ったのにラインを上げっぱなしにしています。 ファンダイクが右からクロスを入れます。 マネが中央で飛んだのでディフェンスが引き付けられました。 左からロバートソンが入ってき見事なトラップからシュートを決めました。 サイドバックの動きではないね。

プレミアリーグ 2020-2021 3節 トッテナム vs ニューキャッスル

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前半 トッテナムがパス攻撃をしてきました。 ニューキャッスルがうまく引いて守ってきたのでチャンスを作れません。 トッテナムが攻撃を続け左サイドからチャンスを作ります。 ケインがキーパーの前を通過するクロスを入れます。 モウラが右から入って来て足に当てて押し込みました。 先制されたニューキャッスルが出てきたので後ろにスペースが出来ます。 トッテナムがラインの裏を狙った攻撃をしてきました。 ソンが枠に当てるシュートを二回放ちました。

F1 2020 R10 ロシア 決勝

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ポールポジションのハミルトンが好スタートを切ります。 予選3位のボッタスも好スタートを切りました。 スタート直後にフェルスタッペンを抜いてハミルトンに並びます。 一旦前に出たのですが内側を走行したハミルトンに抜き返されました。 後方でサインツとストロールがクラッシュしてセフティーカーが入る事になります。 ストロールはルクレールに当てられてスピンクラッシュしました。 可哀想ですね。 サインツはコース外にはみ出し合流する時に壁に当たりました。 合流地点が発砲スチロールを使った板でシケインのようになっていました。 ゆっくり合流する事を意図されている場所で急ぎ過ぎです。 セフティーカー明けのスタートは綺麗に決まりました。 ハミルトン、ボッタス、フェルスタッペンの順で始まります。 ハミルトンに10秒間加算ペナルティが出ました。 レース前にコース入りする時にピットロードでスタート練習をしたのが違反でした。 ハミルトンはソフトタイヤでスタートしていました。 ボッタスの前で戻る為に10秒以上の差を付けようと頑張りましたがピットインの時間がやって来ました。 ハミルトンは走り続けたかったようですがチームの指示で入る事になりました。 ハードタイヤに変えてトップを追いかける事になります。 ミディアムタイヤでスタートしたボッタスとフェルスタッペンは其々自分のタイミングでタイヤを交換しました。 フェルスタッペンはボッタスに合わせようとはしません。 二人ともハードタイヤに変えました。 ハミルトンがフェルスタッペンの後ろ3位まで復帰しました。 追い上げているようですがタイム差を広がったり縮まったりしています。 周回遅れの処理が入りペースを上げられなかったようです。 レースの終盤はファステストラップの奪い合いになりました。 ポイントさを少しでも縮めたいボッタスがファステストラップを獲得しました。 . 総括 ハミルトンはスタート前から焦っていたのでしょうか? 下らないミスによってレースを失いました。 ボッタスは運が良かったね。 スタートで一旦抜いた後抜き返された時は終わったと思ったよ。 フェルスタッペンは最初からメルセデスと戦う意思はなかったようです。 自分のレースを

プレミアリーグ 2020-2021 3節 ブライトン vs マンチェスターユナイテッド

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前半 ユナイテッドがパス攻撃をしてきました。 縦へのスピードが足りないのでブライトンゴール前に入れません。 ボールを動かしていますが有効な攻撃ができませんでした。 ブライトンは縦に速い攻撃をしてきました。 ユナイテッドは戻りながらのディフェンスとなりPKを与えてしまいます。 PKを決められて先制されました。 ユナイテッドはサイドからの攻撃を始めます。 左サイドからのFKを取りました。 ディフェンスの後ろを通過するボールが入ります。 右ポスの近くからマティッチが小さく折り返します。 マグワイアが左足で押し込み同点としました。 ユナイテッドがパス攻撃ブライトンが速攻を掛ける展開になります。 同点で前半を終えます。

プレミアリーグ 2020-2021 2節 チェルシー vs リバプール

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前半 共にパス攻撃をしてきました。 ディフェンスの戻りが早いのでシュートまで持っていけません。 中盤に選手が集まるように後ろが開き始めます。 リバプールがショートカウンターを仕掛けました。 マネとクリステンセンの競争になりました。 クリステンセンが振り切られそうになりマネを倒しました。 VAR判定が行われてレッドカードが提示されました。 チェルシーは一人少なくなります。 残り時間が少なく無得点のままです。

プレミアリーグ 2020-2021 2節 サウサンプトン vs トッテナム

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前半 お互いにパス攻撃を狙いますが繋がらず中盤での奪い合いになっています。 共に縦パスを使った速攻でチャンスを作りました。 ゴールに入ったのですがオフサイドになり得点にはなりません。 トッテナムがボールを動かすのですがペナルティエリア中央を崩せません。 サンプトンがディフェンスラインからのパスでチャンスを作りました。 トッテナムディフェンスは人数揃ってたのですが背後を取られてしまいました。 イングスが素晴らしいトラップからシュートに繋げ先制しました。 流れるような素晴らしい動作でした。 トッテナムが攻勢を掛けますが敵陣で時間が掛かりチャンスを作れてません。 中盤で個人技で突破して左サイドに縦パスを出します。 ケインがサンプトンディフェンスの前を横切るパスを出します。 右から並走していたソンがトラップしてシュートしました。 角度無かったのですが右のサイドネットに突き刺しました。 見事なカウンター攻撃で追いつきました。