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10月, 2018の投稿を表示しています

プレミアリーグ 2018-2019 10節 マンチェスターユナイテッド vs エバートン

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前半 ユナイテッドはサイド展開からペナルエィエリアに入ろうと仕掛けてきました。 マルシャルが左サイドから果敢に仕掛けますが邪魔されていました。 エバートンは少ないパスで縦に繋ぐ作戦のようでした。 マルシャルの仕掛けがが活きる事になりました。 ペナルティエリア左に侵入してディフェンスを交わそうとしていました。 ここでディフェンスが出していた足に引っ掛かりPKを得る事になりました。 ポグバがPKを蹴ったのですが蹴る前にピックフォードと駆け引きをしていました。 足踏みを繰り返してタイミングを外そうと試みたようです。 キックは読まれてしまい弾かれましたが弾いたボールが正面に返って来ました。 ポグバが押し込んで先制する事になりました。 危なかったです。

リーガ 2018-2019 10節 バルセロナ vs レアルマドリード

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前半 バルセロナは中盤でのディフェンス意識が高かったようです。 レアルのボールを奪い縦パスを入れてきました。 左サイドを抜け出してクロスを入れます。 コウチーニョが決めてバルセロナが先制しました。 レアルはボールを動かすのですが途中で取られてしまい自陣に向かった追う事になっています。 バルセロナがペナルティエリアに侵入し始めました。 短いパスを繋いでボールの受け渡しをしてきました。 とても嫌な攻撃をしています。 レアルディフェンスはペナルティエリア内での苦しいディフェンスを強いられていました。 バランがスアレスを押したと判定されてVAR判定が行われます。 判定の結果PKが与えられてスアレスが決めました。 クルトワの飛んだ方向は合っていたのですが低い弾道だったので弾けませんでした。

プレミアリーグ 2018-2019 9節 アーセナル vs レスター

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前半 アーセナルがショートパスを繋いだ攻撃をしてきました。 ディフェンスラインを高く保って攻勢を掛けていました。 レスターは前線から追いかけてパス出しを遅らせる守備をしていました。 うまくアーセナルの攻勢を防いでいました。 中盤でボールを奪い縦パスを使ってチャンスを作りました。 左サイドに縦パスを入れてサイドバックのチルウェルが突破しました。 アーセナルディフェンスは薄くなっていたのでシュートチャンスを作られます。 ブロック逝ったベジェリンの足に当たりコースが変わり決まりました。 レスターが鮮やかなカウンター攻撃で先制する事になりました。 アーセナルは右サイドを使い出しクロスを狙い始めます。 終了間際にエジルが持ち込み右サイドにパスを出してペナルティエリアに入ります。 返しのクロスを左足で流し込み同点に追いつきました。 コースを狙った素晴らしいシュートでした。

F1 2018 R18 アメリカ 決勝

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予選2位のライコネンが好スタートを切りポールポジションのハミルトンを抜きました。 ライコネン、ハミルトンの順でレースが始まりました。 後続でクラッシュが発生してヴァーチャルセフティーカーが入る事になりました。 このタイミングでハミルトンがタイヤ交換に入る事になりました。 ライコネンはコース上に留まる事選択しました。

リーガ 2018-2019 9節 レアルマドリード vs レバンテ

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前半 レアルがショートパスを使った攻撃をしてきました。 ラインを上げて人数を掛けた攻撃をしていました。 中盤でボールを奪われてラインの裏に縦パスを入れられてしまいます。 レバンテが先制する事になりました。 レアルは攻撃を続行しますがペナルティエリアに入るまでに時間が掛かっています。 シュートを打つ段階でゴール前を固められているのでゴールが奪えませんでした。 レバンテはレアルの高いディフェンスラインの裏を突く攻撃を繰り返しチャンスを作り出します。 ゴール前の混戦を作り出してバランのハンドを引き出しました。 PKを決めてレバンテが2点目を取りました。

プレミアリーグ 2018-2019 9節 チェルシー vs マンチェスターユナイテッド

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前半 チェルシーがパス攻撃をしてきました。 ユナイテッドはチェルシーの中盤に張り付き自由にパスを繋がせなくしていました。 縦パスを自由に出せなくなったチェルシーはボールを動かすだけになっていました。 チェルシーはサイドにボールを展開してクロスを狙うようになりました。 右からのコーナーキックのチャンスを得ました。 ユナイテッドはマンマークで守っていたのですがルディガーがマークを外してフリーになります。 ゴール前中央に穴が開いていてそこに入られてしまいヘディングで決められました。 先制されたのですがユナイテッドはバランスを保ちながら攻撃に転じる機会をうかがっていたようです。

リーガ 2018-2019 8節 アラベス vs レアルマドリード

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前半 レアルがボールを動かして攻撃してきたのですがアラベスが上手く守っていました。 ボールを保持するレアルの選手に近づきボールを奪おうとしてきました。 レアルはかわす事ができず後ろに下げる場面が増えていきました。 アラベスがラインの裏を取らせないように布陣していたので縦パスも入れられませんでした。 アラベスは縦パスを使った攻撃をからめて上手い攻めをしていました。 停滞気味に時間が経過していきました。

プレミアリーグ 2018-2019 8節 リバプール vs マンチェスターシティ

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前半 両チーム共に中盤で奪われてショートカウンターを貰う事を警戒しているようでした。 中盤でボールを奪われない様に人数をかけていました。 リバプールがショートカウンターを繰り出しサラが飛び出してシュートしたのですが枠を捉えられませんでした。 徐々にシティがボールを保持する時間が増え始めました。 他のチームが相手なら突破できたかも知れませんがリバプールのディフェンスがシツコカッタです。 リバプールに非常事態が発生してしまいました。 ミルナーが前半の間に負傷交代する事になってしまいました。

F1 2018 R17 日本 決勝

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ポールポジションのハミルトンが綺麗にスタートを切りました。 2位のボッタスが続いてメルセデスがトップをキープします。 8位からのスタートのベッテルが順位を上げてきました。 フェルスタッペンがコースオフした隙にライコネンが抜こうとしたのですがコースに戻ってきたフェルスタッペンに押し出される事になりました。 これでライコネンはバージボードを壊す事になりました。

プレミアリーグ 2018-2019 8節 マンチェスターユナイテッド vs ニューキャッスル

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前半 ユナイテッドがボールを動かしているのですが途中で取られています。 ニューキャッスルがスローインからチャンスを作りました。 高くなっているユナイテッドのラインの裏にボールを運びました。 そのままシュートして先制しました。 開始7分で先制する事に成功しました。 ユナイテッドは苦しくなります。 ユナイテッドが攻撃を続けるのですが横パスが多めで縦へのスピードに欠けました。 ニューキャッスルが少ないパスでボールを運びチャンスを作ります。 ペナルティエリア中央でボールを受けた武藤が反転して左足で決めました。 前半でニューキャッスルが2点をリードする事になりました。 ここでユナイテッドはバイリーに替えてマタを入れてきました。 前半からディフェンスを変えるとは?負傷したのでしょうか? マタは精力的に動いてチャンスを作ろうとしていましたが周りが動かないので上手く行っていない印象です。

リーガ 2018-2019 7節 レアルマドリード vs アトレティコマドリード

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前半 お互いにパス攻撃をしてきました。 レアルの攻撃は時間を使ったパス攻撃でした。 アトレティコは縦パスを使った速い攻撃をしてきました。 互いにディフェンスの意識が高くシュートブロックをしていました。 最初はアトレティコの方が攻撃機会が多く押していました。 徐々にレアルがボールを動かすようになりましたがアトレティコのディフェンスを振り切れませんでした。 良いパスがペナルティエリアに入るようになったのですがシュートが決りませんでした。

プレミアリーグ 2018-2019 7節 ウエストハム vs マンチェスターユナイテッド

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前半 ユナイテッドは横パスが多く縦へのスピードに欠けました。 ウエストハムがパスコースを塞いできたので手詰まりになっています。 有効な手段を見出せないうちに手痛い攻撃を貰う事になりました。 右サイドに良い縦パスが入りサバレタが反応しました。 クロスを入れられてしまい走り込んだ選手に踵で決められてしまいました。 得点をそれ程取れていないユナイテッドには厳しいスタートなりました。 ユナイテッドがボールを動かしているのですがペナルティエリアにパスを入れるまでに時間が掛かってしまうのでチャンスを作れませんでした。 対してウエストハムは縦に速い攻撃をしてくるのでユナイテッドは押し込まれる事になっていました。 ウエストハムの選手が打ったミドルシュートがリンデロフに辺りOGとなってしまいました。 得点を取る算段が無い状態での失点となりました。

F1 2018 R16 ロシア 決勝

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ポールポジションのボッタスと予選3位のベッテルが好スタートを切りました。 予選2位のハミルトンに並びかけましたがハミルトンが守りました。 上位勢は順位変動が無いまま1回目のタイヤ交換が行われました。 ハミルトンよりも1周遅れて交換したベッテルがコース復帰時に前に出ました。 しかしメルセデスの方がフェラーリよりも速いので直ぐにオーバーティクする事になりました。

プレミアリーグ 2018-2019 7節 チェルシー vs リバプール

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前半 リバプールがパス攻撃を仕掛けてきました。 チェルシー陣内に入り込むのですがペナルティエリアで奪われてしまいゴールを奪えませんでした。 リバプールペースで進んでいたのですがチェルシーが鮮やかなカウンター攻撃で先制する事になりました。 ディフェンスラインで奪ったボールをダビドルイスがコバチッチに繋ぎます。 コバチッチがリバプールディフェンスの裏を突く縦パスを出しました。 アザールがこれを受け取りペナルティエリア左に侵入してシュートしました。 アリソンの手の先を通過してゴール右に決まりました。 先制したチェルシーが攻勢を掛けてきました。 リバプールは後ろに戻りながらのディンフェンスを強いられる事になってしました。