投稿

4月, 2017の投稿を表示しています

プレミアリーグ 2016-2017 26節 マンチェスターシティ vs マンチェスターユナイテッド

イメージ
前半 シティがボールを動かしてきました。 ユナイテッドは自陣でブロックを作って守っていました。 シティはサイドからクロスを狙ってきましたがユナイテッドがブロックに行っていました。 ユナイテッドはボールを奪うとサイドに出して敵陣の裏を狙いました。 シティディフェンスが追いついてきて攻撃は失敗しました。 シティの攻撃がペナルティエリア内に持ち込む回数が増えていきました。 アグエロにシュートチャンスが来ました。 バイタルから打ちましたがデヘアがキャッチしました。

プレミアリーグ 2016-2017 28節 アーセナル vs レスター

イメージ
前半 アーセナルがパスを回して攻めてきました。 レスターは自陣にブロックを作って守ってきました。 アーセナルはペナルティエリアに侵入するのに苦労していました。 レスターは縦パスを使った攻撃をしてきましたが回数は少なめでした。 サンチェスがバイタルエリアから打ちました。 バーに当たって惜しくも決まりませんでしたが一番のチャンスでした。

プレミアリーグ 2016-2017 33節 バーンリー vs マンチェスターユナイテッド

イメージ
前半 ユナイテッドが攻撃してきました。 ユナイテッドは前線を走らせて縦パスを入れてくる攻撃をしてきました。 バーンリーも同じように縦パスを使った攻撃をしてきました。 ユナイテッドがボールを動かす時間が多めでした。 マルシャルが中盤でボールを奪いドリブルを始ます。 右サイドをエレーラが駆け上がりました。 マルシャルがエレーラにパスをだしてペナルティエリア中央に走り込みます。 そこにエレーラからクロスが入りました。 マルシャルの右足を使ってのトラップが素晴らしかったです。 左足で蹴り先制点を奪いました。 ユナイテッドが押し気味に進みます。 押し込んでいる時間帯に左ポスト周辺からマルシャルがシュートしました。 弾かれたボールをルーニーが押し込み追加点を奪いました。 ルーニーのシュートも素晴らしかったです、ディフェンスの足の間を通していました。

セリエA 2016-2017 33節 フィオレンティーナ vs インテル

イメージ
前半 インテルがパスを繋いで攻撃してきました。 サイドからのクロスを狙っていました。 フィオレンティーナもパス攻撃をしてきました。 お互いのゴール前まで攻め込むのですがシュートが決まりませんでした。 フィオレンティーナが先制しました。 直ぐにインテルが追いつきました。 ペリシッチが後ろから飛び出してきて決めました。 インテルがカウンターから逆転しました。 中盤で奪ったボールをペナルティエリアに入れてイカルディが競り合いながら決めました。 フィオレンティーナが押し込み始めました。 ペナルティエリア内でダンブロージオが倒してしまいPKを与えてしまいます。 フィオレンティーナが逆転するチャンスだったのですがPKを止められてしまいました。 ハンダノビッチが上手かったです。

リーガエスパニョーラ 2016-2017 33節 レアルマドリード vs バルセロナ

イメージ
前半 お互いに攻撃をしてきました。 バルセロナはパスを繋いでサイドから崩そうとしていました。 レアルもサイドからの崩しを狙ってきました。 お互いにゴール前までボールを運べるのですが、シュートコースを消すディフェンスが上手くいっていたのでシュート数は伸びませんでした。 レアルがコーナーキックから先制しました。 ヘディングで繋いだボールをラモスがペナルティエリア右から打ちました。 ポストに当たったボールがペナルティエリア左に転がります。 これをカゼミーロが押し込みました。 レアルは先制したのですが直ぐに追いつかれてしまいます。 メッシがバイタルエリアに入ってきて打ちました。 レアルディフェンスはシュートコースを塞ぎきれませんでした。 レアルにとって痛かったのはベイルが前半で負傷交代した事ですね。 交代でアセンシオが入りました。

Uefa Champions League 2016-2017 Round8 2nd レアルマドリード vs バイエルン

イメージ
前半 バイエルンが攻撃してきました。 レアルは戻りが速かったです。 バイエルンはゴール前までボールを持ち込めますが決定機は作れませんでした。 レアルも反撃に出てバイエルンのゴール前までボールを運んでいました。 こちらも決定機は作れませんでした。 お互いが上手くディフェンスしていました。 攻撃はできるのですがシュートが決まりませんでした。 ロッペンがペナルティエリア左に入ってきてカゼミーロが対応したのですがぶつかってしまいました。 バイエルンにPKが与えられました。 レバンドフスキが決めてバイエルンが先制しました。

Uefa Champions League 2016-2017 Round8 2nd バルセロナ vs ユベントス

イメージ
前半 バルセロナがボールを動かしてきました。 ユベントスは自陣への戻りが速かったです。 バルセロナはペナルティエリアまでボールを持ち込めましたがシュートが枠に飛びませんでした。 ユベントスはフリーでシュートを打たせませんでした。 打たれてしまった場合も足を出してきました。 ユベントスはボールを奪うと縦にパスを出してドリブルで持ち込んできました。 シュートまで行くのではなく味方が上がってくるのを待っていました。 シュートコースを塞がれた場合は後ろに戻して組み立て直しています。 ユベントスは時間を掛けた攻撃を行いシュートのリバウンドを奪われてからのカウンターを警戒していました。

Uefa Champions League 2016-2017 Round8 2nd レスター vs アトレティコマドリード

イメージ
前半 レスターがボールを動かして攻撃してきました。 アトレティコは自陣に引いて守備を固めていました。 レスターはクロスを狙ってきました。 シュートを打てましたがブロックされていました。 アトレティコが反撃に出ました。 左サイドにボールを持ち込んでクロスを入れてきました。 レスターのディフェンスはペナルティエリア内で4枚揃っていたのですが二列目から入ってきたサウールに寄せられませんでした。 サウールがヘディングで決めてアトレティコが先制しました。 レスターは攻撃を続けますがアトレティコが上手く守っていたので得点を奪えませんでした。

Uefa Europa League 2016-2017 Round8 1st アンデルレヒト vs マンチェスターユナイテッド

イメージ
前半 ユナイテッドがボールを動かしてきました。 中盤でパスが上手く繋がります。 ゴール前に持ち込みシュートを打てましたがアンデルレヒトのゴール前ディフェンスが堅かったです。 シュートコースに入ってきてブロックされてしまいました。 ユナイテッドは攻撃を続けシュートを打ちます。 ラッシュフォードの強烈なシュートをキーパーが弾きましたが左のゴールポスト近辺に落ちました。 これにムヒタリアンが追いついて角度の無いシュートを決めました。 ユナイテッドが先制します。 ユナイテッドはボールを動かし続けてチャンスを狙っていました。

プレミアリーグ 2016-2017 32節 マンチェスターユナイテッド vs チェルシー

イメージ
前半 ユナイテッドが押し気味に進めていました。 チェルシーはボールを運ぶときに中盤で邪魔されて上手く前に運べていませんでした。 ユナイテッドが縦パスを使い先制しました。 ペネルティエリア右に入ってきたボールをラッシュフォードが決めて先制しました。 良いシュートだったと思います。 チェルシーは反撃に出てきますがユナイテッドの中盤でのディフェンスが良かったのでシュートまで持って行けませんでした。

F1 2017 Round3 バーレーン 決勝

イメージ
スタートで予選3位のベッテルが2位に浮上しました。 ボッタス、ベッテル、ハミルトンの順番で始まりました。 ボッタスにベッテルが付いて行きます。 ベッテルが先に動いてタイヤ交換を行いました。 その後セフティーカーが出てしまいました。 ベッテルが頑張りました。 タイヤ交換を終えたボッタスの前に出ていました。 ハミルトンがペナルティを受けました。 ピットでの5秒ストップペナルティーを受けました。 ボッタスとハミルトンの作戦が違うようですね、コース上でハミルトンを前にだしました。 ハミルトンは2回目のタイヤ交換時にペナルティーを消化しました。 ハミルトンはボッタスの後ろ3位で戻ります。 ハミルトンはボッタスを抜く為にスパートをかけ始めました。 2人のタイム差が接近してきました。 ハミルトンがボッタスを交わしました。 ハミルトンの方がタイヤ交換時期が遅かったのですタイヤの状態は良いようです。 ベッテルが逃げ切りました。 01. セバスチャン・ベッテル(フェラーリ) 02. ルイス・ハミルトン(メルセデス) 03. ヴァルテリ・ボタス(メルセデス) 04. キミ・ライコネン(フェラーリ) 05. ダニエル・リチャルド(レッドブル) 06. フェリペ・マッサ(ウィリアムズ) 07. セルジオ・ペレス(フォース・インディア) 08. ロマン・グロージャン(ハース) 09. ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー) 10. エステバン・オコン(フォース・インディア) 11. パスカル・ウェーレイン(ザウバー) 12. ダニール・クビアト(トロ・ロッソ) 13. ジョリオン・パーマー(ルノー) 14. フェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ホンダ) ・・・・・・・ マーカス・エリクソン(ザウバー) カルロス・サインツ・ジュニア(トロ・ロッソ) ランス・ストロール(ウィリアムズ) マックス・フェルスタッペン(レッドブル) ケビン・マグヌッセン(ハース) ストフェル・ヴァンドールン(マクラーレン・ホンダ)

セリエA 2016-2017 32節 インテル vs ミラン

イメージ
前半 ミランがボールを動かしてきました。 インテルが戻りが速かったです。 ミランが押し込み始めラインが上がりました。 インテルが自陣で奪ったボールを右サイドを駆け上がったカンドレーバに出します。 カンドレーバがペナルティエリア内で弾んでいるボールを打ちました。 ディフェンスが競ってきましたが足の下を通り決まりました。 インテルが先制します。 カンドレーバがハシャイデいます、相当嬉しかったようですね、シャツを脱いでスタンドにアピールしていました。 ミランの攻撃が続きました。 両サイドから崩そうとしてきましたが途中のパスをカットされました。 インテルは縦パスを入れてきます。 左サイドを上がったペリシッチがペナルティエリア左から中央に入れました。 ディフェンスが戻ってきましたがその前を通過して右サイドから入ってきたイカルディーが流し込みました。 インテルが追加点を奪いました。

Uefa Champions League 2016-2017 Round8 1st バイエルン vs レアルマドリード

イメージ
前半 バイエルンがボールを動かしてきました。 右から突破して来る回数が多めでした。 レアルは自陣に引いてバイエルンのパスコースを塞ぐディフェンスをしていました。 レアルが上手く守っていました。 バイエルンが右からのコーナーキックを得ました。 ゴール前でのヘディングの争いになります。 ビダルが後ろから飛び込んで来てヘディングで決めました。 レアルが反撃に出ますがバイエルンのディフェンスに阻まれていました。 バイエルンが押し込んできた時にペナルティエリア内でカルバハルがハンドしてしまいました。 PKが与えられてビダルが蹴りました。 このキックがゴール上に外れてしまいました。 ビダルがガッカリしていますね。

プレミアリーグ 2016-2017 31節 サンダーランド vs マンチェスターユナイテッド

イメージ
前半 ユナイテッドがボールを回して攻撃してきました。 サンダーランドはディフェンスを固めていました。 ユナイテッドはパスは回りますが決定機を作れませんでした。 ユナイテッドが徐々に押し込み始めます。 ペナルティエリア左でイブラヒモビッチがボールを受けます。 ディフェンスが二人寄せましたが寄せきれませんでした。 イブラヒモビッチが二人の陰から打ちました。 良いシュートでしたこれが決まってユナイテッドが先制しました。 サンダーランドに不運が襲います。 ラーションがポグバ、エレーラと連続で足の裏を見せてボールを取りに行きました。 これがレッドカードになりました。 サンダーランドは一人少なくなってしまいました。

F1 2017 Round2 中国 決勝

イメージ
雨混じりで始まりました。 スタートして暫くするとクラッシュがありセフティーカーが出動しました。 雨が弱くなってきたのでタイヤを交換する車が出てきました。 予選2位のベッテルがスタート時にルール違反をしてしまいました。 スターティンググリッドで車を左に寄せ過ぎていたようです。 ピットレーンの通過ペナルティーを貰いました。 ベッテルは後方に下がる事になりました。 スタート時の混乱を上手くかき分けたのはフェルスタッペンでした。 セフティーカーが解除された後にまたもクラッシュが起こってしまい再度セフティーカーが出動する事になりました。 先頭グループは前回のセフティーカー出動時にタイヤを交換していなかったので助かったね。 レッドブルの2台が上手いタイミングでタイヤを交換して2位3位に上がってきました。 トップはハミルトンが堅持して快調に走っていました。 中盤以降はレッドブルとフェラーリの2位争いになって行きました。 ベッテルがライコネンの前に出てレッドブルの追撃を始めました。 ライコネンはタイヤ交換のタイミングがおかしかったです。 ベッテルに続いて交換に入った方が良かったですね。 コース上に留まり過ぎてしまい一時トロロッソのサインツの後ろに落ちました。 コース上でサインツを抜けたので良かったですが作戦がチグハグでした。 ハミルトンは2まで戻って来たベッテルとの差を考えながらペースをコントロールしていました。 ベッテルがタイムを上げると自分もスピードアップしてタイムを上げてきました。 余裕がありましたね。 ハミルトンが危なげなく勝ちました。 . 01. ルイス・ハミルトン(メルセデス) 02. セバスチャン・ベッテル(フェラーリ) 03. マックス・フェルスタッペン(レッドブル) 04. ダニエル・リチャルド(レッドブル) 05. キミ・ライコネン(フェラーリ) 06. ヴァルテリ・ボタス(メルセデス) 07. カルロス・サインツ・ジュニア(トロ・ロッソ) 08. ケビン・マグヌッセン(ハース) 09. セルジオ・ペレス(フォース・インディア) 10. エステバン・オコン(フォース・インディア) 11. ロマン・グロージャン(ハース) 12. ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー) 13. ジョリオン・パーマー(ル

リーガエスパニョーラ 2016-2017 31節 レアルマドリード vs アトレティコマドリード

イメージ
前半 レアルがボールを動かしてきました。 パスを繋いでアトレティコ陣内に攻め込みました。 アトレティコは自陣への戻りが速かったです。 レアルのパスコースを消しに掛かりました。 ゴール前に良いクロスが入り完璧なタイミングで二回ほどシュートを打ったのですが阻まれました。 ロナウドのシュートが特に惜しかったです。 キーパーが前に出ていたので決まったと思ったのですがディフェンスが戻って体に当てました。

プレミアリーグ 2016-2017 30節 マンチェスターユナイテッド vs WBA

イメージ
前半 ユナイテッドがボールを動かす展開で始まりました。 ウェストブロムはボールを奪いに来ませんでした。 ユナイテッドがパスを繋ぎ始めると自陣に素早く戻り守備陣形を整えました。 ユナイテッドはサイドからクロスを狙ったりパスで中央から崩そうとしましたがブロックされてしまいました。 ウェストブロムは前線にカヌーを一人残して奪ったボールを預ける作戦を取ってきました。 カヌーが良い動きで攻撃してきたのでユナイテッドは後ろを警戒する必要がありました。 ボールを保持しているのですが中盤で回すだけの展開となりました。