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F1 2017 Round1 オーストラリア 決勝

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上位陣は無難なスタートを切りました。 予選一位のハミルトンがトップで1コーナーを抜けました。 予選四位のライコネンが抜かれそうになりながらも順位を守りました。 一回目のタイヤ交換までハミルトンが首位を守りました。 ハミルトンが先にタイヤ交換に入りました。 ベッテルは数周の間コースに留まりハミルトンとのギャップを築こうとしていました。 ベッテルが最速ラップを重ねていました。 タイヤ交換後にハミルトンがコース上に戻るとフェルスタッペンの後ろになりました。

プレミアリーグ 2016-2017 28節 マンチェスターシティ vs リバプール

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前半 リバプールのパスが良く繋がっていました。 ペナルティエリアまで持ち込むことができていました。 シティのパス攻撃は中盤で引っかかってしまう場面が多かったです。 リバプールが押し気味に進行しました。 シティのパスは縦に入れようとすると少しズレてしまう傾向がありました。 リバプールに取られてしまいショートカウンターを貰っていました。 . 後半 リバプールの攻撃が押し気味なのは変わりませんでした。 ペナルティリア右に入ってきたフィルミーニョにパスが通ります。 シティのディフェンスはフィルミーニョのトラップが大きくなったので足を出してクリアにいきました。 フィルミーニョの後ろから足を出したのでフィルミーニョに接触してしまいPKを取られました。 ミルナーがPKを決めてリバプールが先制しました。 リバプールはボールを持つと攻撃に出てきます、前に運べなくなると後ろに戻して組み立て直していました。 シティはボールを奪えずに追い回す事になっていました。 シティが右サイドから崩しました。 デブライネが右サイドから低いクロスを入れてきました。 ディフェンスの足先を通過して中央に入ってきました。 アグエロが足を出して決めました。 アグエロは殆ど消えていたのですが、やってくれます。 その後はお互いに攻め合いましたがゴールは奪えました。 . 総括 リバプールが良いペースで試合を運んでいました。 シティは中盤で良いディフェンスをしてボールを奪っていましたが、前への展開で手間取っていました。 ドリブルやミドルシュートを狙っても良かったかもしてません。 お互いに攻撃しようとの意図が見えたので失敗していたとはいえ面白い試合でした。 シティは負けないで良かったですね。 リバプールは勝ちたかったでしょうね。 . 今日の★ デブライネ(マンチェスターシティ) 時間 得点者 所属チーム 得点形式 51 Milner リバプール PK 69 Aguero マンチェスターシティ 足 ホーム 28節 アウェイ マンチェスターシティ 2017/03/19 リバプール 4,1,4,1 陣形 4,3,3 1 得点 1 13 総シュート数 12 5 シュート枠内 7 8 シュート枠外 5 0 シュート阻止 0 1 ゴール枠 0

プレミアリーグ 2016-2017 29節 ミドルスブラ vs マンチェスターユナイテッド

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前半 ミドルスブラがパスを繋いで攻撃してきました。 ユナイテッドの中盤からのディフェンスが良かったので速い攻撃はできませんでした。 ミドルスブラがボールを動かす展開でしたがユナイテッドが先制しました。 左サイドからヤングがクロスを入れました。 ペナルティエリア右に入ってきたフェライニがヘディングで決めました。 ミドルスブラがボールを動かしますが得点できませんでした。 ラストパスが上手くいきませんでした。 . 後半 ミドルスブラのパス攻撃が続きました。 ユナイテッドはパスを遅らせる守備をしていました。 ユナイテッドがカウンター攻撃を仕掛けました。 自陣で奪ったボールがリンガードに渡ります。 リンガードがドリブルを開始しました。 マタがリンガードの横を全力疾走で追い越していきました。 マタはそのままペナルティエリアに侵入しました。 ミドルスブラのディフェンスはマタにパスが入るのかシュートを打ってくるのか迷った感じでした。 リンガードがミドルシュートを打ち決まりました。 素晴らしいシュートでした。 ユナイテッドは攻撃陣を下げてディフェンスを固めました。 逃げ切る算段をしたのですが失点してしまいます。 ミドルスブラが押し込んできました。 左からのハイボールを競り合います、ユナイテッドがクリアできない隙を付いてゴールを奪いました。 ミドルスブラが逆転しそうな勢いが出てきました。 ユナイテッドが前にボールを出します、右サイドをバレンシアが走り追いかけました。 ミドルスブラがボールをキープしてキーパーへのバックパスで組み立て直そうとしました。 バレンシアが諦めずに追いかけました。 ここでバルデスが足を滑らせて倒れてしまいました。 バレンシアがボールを奪い取り決めました。 . 総括 ミドルスブラがボールを支配していたのですが、点差が付いてしまいました。 ユナイテッドのディフェンスが良かった印象です。 バルデスは前半から好セーブを連発していたのですが最後に不運が襲いました。 ユナイテッドは引き分けになりそうでしたが、勝てて良かったです。 先発したバレンシア、ヤングの活躍が目立ちました。 監督の采配も良かったですね。 . 今日の★ マタ(マンチェスターユナイテッド) 時間 得点者 所属チーム 得点形式

セリエA 2016-2017 29節 トリノ vs インテル

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前半 インテルがパスを繋いだ攻撃をしてきました。 トリノは中盤からのディフェンスをしていました。 インテルがコンドグヴィアのシュートで先制しました。 ペナルティエリア右に入り込んでディフェンスと競り合いながら打ちました。 トリノは直ぐに反撃します。 コーナーキックからのボールをヘディングで繋がれてしまいました。 ペナルティエリア中央に入ってきたBaselliにヘディングで決められてしまいました。 その後はお互いに攻撃をして来ましたが不発に終わりました。

Uefa Europa League 2016-2017 Round16 2nd マンチェスターユナイテッド vs ロストフ

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前半 ユナイテッドがパスを繋いだ攻撃をしてきました。 ロストフは自陣に引いて守備を固める作戦だったようです。 ボールを持っているユナイテッドにアタックを掛ける事はしませんでした。 ゴール前をキッチリ守っていたのでユナイテッドは有効なシュートを打てませんでした。 ロストフはボールの奪いどころが無かったのでシュート本数が少なかったです。 ユナイテッドペースで進行していましたが得点は奪えませんでした。

Uefa Champions League 2016-2017 Round16 2nd レスター vs セビージャ

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前半 お互いにパス攻撃をしてきました。 レスターは前からボール奪取を狙って走ってきました。 セビージャがペナルティエリアまでボールを運びシュートしますがレスターのゴール前ディフェンスが堅かったので得点できませんでした。 レスターが先制しました。 左サイドからのフリーキックをマフレズが蹴りました。 ゴール前中央を横切って右サイドに居たモーガンの元にボールが抜けてきました。 ディフェンスと競っていたモーガンの足に当たりゴールしました。 レスターが先制したことにより合計スコアで3-2と逆転しました。 セビージャは攻撃に出てきますがレスターが中盤で時間を使わせて上手く守っていました。

リーガエスパニョーラ 2016-2017 27節 レアルマドリード vs べティス

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前半 レアルがパスを繋いで攻めてきました。 べティスは自陣で守りを固めました。 レアルのラインが上がり始めました。 パスを回してクロスを狙ってきましたがべティスのゴール前ディフェンスが良かったです。 レアルはシュートを打てませんでした。 べティスも人数を掛けた攻撃に来るようになりました。 べティスが先制しました。 ナバスが一度は手に当てたのですがボールが零れてしまいました。 レアルは攻撃を続けますがシュートチャンスが中々作れませんでした。 セットプレーからロナウドのヘディングで追いつきました。

セリエA 2016-2017 28節 インテル vs アタランタ

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前半 インテルがパスを繋いで攻撃してきました。 アタランタが上手く守っていたのでシュートチャンスを作れませんでした。 アタランタも攻撃に来るようになりました。 アタランタがラインを上げて攻撃している時にインテルがカウンターを仕掛けました。 自陣で奪ったボールを縦に長く出します。 イカルディが追いかけました、ディフェンスとの競り合いになり足が掛かります。 ペナルティーアークの少し手前からのフリーキックを得ました。 フリーキックがゴール前に壁に当たりイカルディの前に転がってきました。 イカルディが決めてインテルが先制しました。 その後もインテルが攻撃的に来ました。 PKを貰いイカルディが決めました。 イカルディはヘディングも決めて前半だけでハットトリックを完成させました。 インテルの攻撃は続きバネガが二得点を奪いました。 アタランタが反撃しました。 インテルのディフェンスラインの裏を取り一点を返しました。 巻き返しの切っ掛けになればと思ったのですが。

Uefa Champions League 2016-2017 Round16 2nd アーセナル vs バイエルン

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前半 アーセナルがパスを繋いだ攻撃をしてきました。 バイエルンは普通に攻撃するようです。 アーセナルのパスが繋がりバイエルン陣内でボールを動かせていました。 ウォルコットがペナルティエリア右の角度の無いところからノイアーの頭の上を抜くシュートを決めました。 素晴らしいシュートでした。 この得点でアーセナルに勢いが付きます。 バイエルンは焦ることなく中盤からのディフェンスを行っていました。 追加点は奪えませんでしたが、アーセナルペースで進みました。

Uefa Europe League 2016-2017 Round16 1st ロストフ vs マンチェスターユナイテッド

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前半 お互いに足元へのパスで攻撃しようとしていました。 ピッチコンディションが悪いようで滑る選手が目立ちました。 走るコースへのパスはバウンドが変わってしまい出せなかったようですね。 足元へのパスなのでお互いにディフェンスは寄せ易かったようです。 中々崩せませんでしたがユナイテッドが先にチャンスを作りました。 左サイドでボールを受け取ったフェライニが左ポスあたりにパスを出します。 そこに走りこんだイブラヒモビッチが右足で上手くパスをだして中央に折り返しました。 ムヒタリアンがこれを流し込み先制しました。 アウェーゴールを奪ったユナイテッドは攻撃を続けるようでした。

Uefa Champions League 2016-2017 Round16 2nd バルセロナ vs パリサンジェルマン

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前半 バルセロナが攻撃的に前に出てきました。 パリは守りを固めるようでした。 バルセロナが押し込んで来て早々に先制しました。 ゴール前でスアレスが浮いていたボールをヘディングで押し込みました。 バルセロナの攻撃が続きました。 パリは上手く守っていましたがペナルティエリアに攻め込まれてしまいます。 イニエスタが左のゴールポスト近辺から踵でゴール前中央にパスを出しました。 パリのディフェンスがクリアしようとしたのですがゴールに入ってしまいました。 あと二点取れば追いつけるバルセロナに勢いが出てきました。

Uefa Champions League 2016-2017 Round16 2nd ナポリ vs レアル・マドリード

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前半 ナポリの動きが良かったです。 レアルは上手く攻撃が出来ませんでした。 メルテンスのゴールでナポリが先制しました。 ナポリはバランスを上手くとっていてレアルの攻撃を防ぎます。 レアルはナポリ陣内までボールを持ち込みますがシュートチャンスを作れませんでした。

セリエA 2016-2017 27節 カリアリ vs インテル

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前半 インテルがパスを繋いだ攻撃をしてきました。 カリアリがゴール前を固めていたのでシュートコースがありませんでした。 インテルがラインを上げて攻撃を仕掛けました。 中盤で奪われてピンチになります。 ハンダノビッチが飛びだしたところでループシュートを打たれます。 決まったかと思ったらメデルが戻ってきてオーバーヘッドでクリアしました。 インテルの攻勢が続きます。 ペナルティエリア左に入ってきたペリシッチにパスが通ります。 ペリシッチのトラップが素晴らしかったです、右足に当ててボールを落として左足でシュートしました。 インテルはフリーキックのチャンスを得ました。 ここでバネガが直接決めて追加点を奪いました。 カリアリが反撃しました。 押し込んで来てシュートを打ちます。 一旦はハンダノビッチが弾き返したのですが、リバウンドを取られてクロスを入れられました。 ヘディングで決められてしまいました。

プレミアリーグ 2016-2017 27節 マンチェスターユナイテッド vs ボーンマス

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前半 ユナイテッドがパスを繋いだ攻撃をしてきました。 中盤でのパスが良く通るので攻撃が上手くいっている印象でした。 ペナルティエリアを何度も陥れました。 シュートだけが決まらない展開となりました。 コーナーキックからチャンスを作りました。 クリアボールを拾ったバレンシアがシュートを狙いました。 そのボールにゴール前に残っていたロホが足を出してコースを変えてゴールしました。 先制したユナイテッドは攻撃を続けます。 ディフェンスが高くなっていたのでカウンターを貰いました。 ペナルティエリア内でジョーンズが倒してしまいPKを与えてしまいました。 ボーンマスが同点に追いつきました。 その後もユナイテッドの攻撃が続きボーンマスゴール前での競り合いが激しくなります。 そこでボーンマスに二枚目のイエローで退場者が出てしまいました。

プレミアリーグ 2016-2017 26節 レスター vs リバプール

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前半 レスターの動きが良かったです。 ボール奪取から縦パスを使い攻めてきました。 縦パスからバーディーが先制点を奪いました、昨年のような速い攻撃でした。 リバプールはパスを繋ごうとしていましたがレスターが追いかけていたので上手く繋がりませんでした。 レスターが押し込んでいる時にリバプールのクリアが小さくなりました。 リバウンドのボールをドリンクウォーターが直接ミドルシュートを打ちました。 これが決まりレスターが二点差を付けました。

セリエA 2016-2017 26節 インテル vs ローマ

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前半 ローマはパスとドリブルを使い攻めてきました。 インテルはゴール前を固めてシュートコースを塞ぐディフェンスをしてきました。 インテルの攻撃はパスを繋ぐものでした。 ローマのディフェンスは振り切られないのでシュートコースを作れませんでした。 ローマの方がパスの繋がりがよく見えます。 ナインゴランが左のバイタルエリアからスーパーシュートを打ちました。 インテルディフェンスは寄せきれませんでした。 凄いゴールでした。